応量器

  • ¥ 12,960
  • 禅宗では、無駄なコト 余計なモノをそぎ落とすことが大切だとされていています。 応量器(おうりょうき)は、 禅宗の修行僧が使用する食器です。 ※応量器は主に曹洞宗の呼び方で、臨済宗では持鉢(じはつ)、黄檗宗では自鉢(じはつ)と呼ばれてます。 無駄を削ぎ落としたシンプルなフォルム。 禅(応量器)からシンプルである豊かさを感じ取って下さい。 本来、応量器を用いた食事は厳格な作法が定められており、禅宗における重要な修行のひとつです。 一番大きな器に粥を受け、以下、それぞれ定められた器に汁、香菜(こうさい=漬物)、副菜を受けます。 粥を受ける最も大きな器は、お釈迦様の頂骨であるとされ、頭鉢(ずはつ)と呼びます。 頭鉢は特に大切にしなければならず、直接口をつける事、粗略に扱う事は禁止されてます。また食事の他に、托鉢の際に布施を受ける器にも用いられます。 応量器サイズ:Φ13.6 × 高さ6.3cm 匙 21.2cm 箸 23.5cm

  • ¥ 1,620
  • 応量器専用の漆塗のお箸になります。 応量器同様、職人さんが、ひとつひとつ漆をぬって仕上げた高級感のある逸品です。 応量器サイズ:Φ13.6 × 高さ6.3cm 匙 21.2cm 箸 23.5cm

  • ¥ 1,620
  • 応量器専用の匙になります。 応量器とセットでお使いいただくことで、ZENの世界観を体感いただけるものとなっております。 応量器サイズ:Φ13.6 × 高さ6.3cm 匙 21.2cm 箸 23.5cm

  • ¥ 12,960
  • 禅宗では、無駄なコト 余計なモノをそぎ落とすことが大切だとされていています。 応量器(おうりょうき)は、 禅宗の修行僧が使用する食器です。 ※応量器は主に曹洞宗の呼び方で、臨済宗では持鉢(じはつ)、黄檗宗では自鉢(じはつ)と呼ばれてます。 無駄を削ぎ落としたシンプルなフォルム。 禅(応量器)からシンプルである豊かさを感じ取って下さい。 本来、応量器を用いた食事は厳格な作法が定められており、禅宗における重要な修行のひとつです。 一番大きな器に粥を受け、以下、それぞれ定められた器に汁、香菜(こうさい=漬物)、副菜を受けます。 粥を受ける最も大きな器は、お釈迦様の頂骨であるとされ、頭鉢(ずはつ)と呼びます。 頭鉢は特に大切にしなければならず、直接口をつける事、粗略に扱う事は禁止されてます。また食事の他に、托鉢の際に布施を受ける器にも用いられます。 応量器サイズ:Φ13.6 × 高さ6.3cm 匙 21.2cm 箸 23.5cm

  • ¥ 1,620
  • 応量器専用の漆塗のお箸になります。 応量器同様、職人さんが、ひとつひとつ漆をぬって仕上げた高級感のある逸品です。 応量器サイズ:Φ13.6 × 高さ6.3cm 匙 21.2cm 箸 23.5cm

  • ¥ 1,620
  • 応量器専用の匙になります。 応量器とセットでお使いいただくことで、ZENの世界観を体感いただけるものとなっております。 応量器サイズ:Φ13.6 × 高さ6.3cm 匙 21.2cm 箸 23.5cm